2026年4月に管理人がAudibleで聴いた本をまとめました。
・最近、Audible(オーディブル)が気になっている
・何を聴けばいいか迷っている
・実際にどんな本が聴けるのか知りたい
そんな方の参考になればうれしいです!
今月は「本屋大賞2026年ノミネート作」を中心に、大量の本を浴びるように聴いた月でした。
ジャンルごとに図書館分類(十進分類法)で整理してみました。
(なんとなくのジャンル分けとして見てもらえればOKです)

1類 哲学
- 『図解 眠れなくなるほど面白い神社の話』(2時間 53分)
4類 科学
- 『図解 眠れなくなるほど面白い地学の話』(3時間 52分)
- 『図解 眠れなくなるほど面白いカラスの話』(2時間 5分)
- 『モテようとして○○しました。動物たちの奇妙な求愛図鑑』(3時間 8分)
- 『寝ても覚めてもアザラシ救助隊』(6時間 10分)
5類 技術
- 『共感SNS 丸く尖る発信で仕事を創る』(4時間 9分)
- 『1週間で8割捨てる技術』(3時間 56分)
6類 産業
- 『ダチョウはアホだが役に立つ』(4時間 14分)
9類 文学・小説
- 『Harry Potter and the Order of the Phoenix』(26 時間 39 分)
- 『和菓子のアン』(8時間 51分)
- 『スピノザの診察室』(8時間 7分)
- 『プロジェクト・ヘイル・メアリー 上』(13時間)
- 『プロジェクト・ヘイル・メアリー 下』(12時間 38分)
- 『小説 僕の心のヤバイやつ』(5時間 6分)
2026年本屋大賞ノミネート作品
一覧と感想はこちらの記事にまとめています。
【まとめ】読書のループに入った1ヶ月でした
え〜今月は……(指を刺して数え中)
22冊の本を聴きました!
1ヶ月でここまで聴いたのは、たぶん初めてです。
これは間違いなく「2026年本屋大賞」の勢いが大きかったと思います。
ノミネート作のほとんどが今すぐに聴けるというのは、やっぱり強い。
そこからさらに、関連本へ。
動物愛にあふれる本を聴いたら、似たテーマの作品を探したくなるし、
眠れなくなるほど面白いシリーズに出会えば、続きが止まらなくなる。
気づいたら、次の本、そのまた次の本へと手が伸びていました。
正直、やめ時がわからなくて困る瞬間もあります(笑)
でも、それも含めて「読書にハマっている感覚」なんだと思います。
今月は、本屋大賞をきっかけに本の世界にしっかり入り込めた1ヶ月でした。
「そもそもAudibleって何?」という方へ。
完全解説記事はこちらです✨
※本記事はAmazonアソシエイトのリンクを含みます。
※執筆時点での記録のため、現在は聴き放題対象外の作品が含まれる場合があります。





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